2月23日の練習

パーカッションパートのIです。
まずは木管トレーナーさんによる、おもしろ話付き(笑)の基礎合奏。
次に2曲のシンフォステージ曲を練習しました。
1曲目はテンポの早い、しかも1度ズレだすと演奏しながら修正がきくとは思えない難曲です!指揮者のアドバイスのもと、部分練習がんばりました。特に管楽器のみなさんの苦労がひしひしと伝わるひとときでした(汗)
2曲目も軽快なテンポが中心の構成となっていますが、スローテンポ場面ではしっとりとサックスソロの音色がしみる曲。聞き惚れているうちに、うっかり自分の出番で出そびれてしまい、シャキッと目が覚めました。本番じゃなくてよかった・・・。
後半はポップスを3曲。スローバラード曲から。伴奏の音色がうまくソロを引き立てられているよと指揮者から手応えのあるひと言をもらえました。
2曲目は、演奏すればするほど意外な難しさを実感する、いろんな意味で「名曲」です。テンポがもたつかないよう、頑張って練習しようと毎回心に決める!うん、決めたゾ!今度こそ有言実行(汗)
最後はサンバ曲、パーカッションがカッコ良く決められたら、全体がしまってますますカッコよくなるはず、聞いてる人も楽しくなるはず。乞うご期待!


次回はFL&DRパートさんです。


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